[ 記事投稿 : 2014-02-27 01:42:53

晴れの日の紫外線対策

若い頃は美容にはあまり気にしなかったのですが、30代後半くらいから顔のしみやそばかすが濃くなってきて、気になり始めました。また、腕にもしみが浮き出てくるようになり、夏場は特に薄手の長袖を羽織るようにしています。

晴れの日は紫外線が直接皮膚に当たります。これがしみやそばかすの原因になります。紫外線対策として、つばのある帽子、ハットを被るようにしています。また、帽子を被れないときは、黒などの色の濃い日傘を差すようにしています。そうすることで、かなり紫外線対策になります。また、UVカットの日焼け止めを塗るようにしています。

家の中でも油断は禁物です。窓ガラスを通して紫外線が入ってくるからです。遮光カーテンを使ったり、日の当たる場所は避けるようにしたほうがよいでしょう。

健康のためには太陽の光は必要ですが、美しい肌、美容のためにはそれを遮るように対策をとりましょう。年齢を重ねるうちに美容に関して、敏感になることでしょう。

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